胸ヤケする糞テレセの相手は50代ババア!!令和なのにズベ公・ブルセラ・テレクラなど時代錯誤な言葉が飛び交う・・・某2shot番組での体験談

「アタイ、昔はズベ公だったんよっ!!」
「アンタっ、早く、まんなめっ~」
今思い出しても胸ヤケしてくる・・・
某ツーショットダイヤル、「ハニートーク」にて、
強烈すぎる糞ババアと繋がったから緊急レポとしてお届けする。
「もしもし」
「ぼしぼし~あ~聞こえる~~!?」
電話が繋がった瞬間からガチャ切り放流を考えたのは言うまでもない。
「もしもし」という言葉すら上手く言えてないし声質は明らかに酒焼け、声のトーンを聞いただけで軽く50代と推測できたからだ・・・
いや、下手したら60代、70代もあり得る・・・
でも俺は電話を切らなかった。
冒頭のセリフ、
「アタイ、昔はズベ公だったんよっ!!」
がどうしても引っ掛かったからだ。
ズベ公なんて言葉を聞いたの何十年ぶりだ!?
そもそも、現実社会でズベ公なんて言葉を発した人間に会ったことがあっただろうか・・・

ネタとしてこのババアの話を聞いてみたい。
嫌だったが俺はババアとの2shot通話を続けた。
「アタイ、昔はズベ公だったんよっ!!」
「始めての男はアタイが中1の時で相手は高3の暴走族のアタマだったんよ・・・ブラックエンペラーって知ってる!?そこのケツモチ張ってたんよ~」
「当時のアタイは処女だったんだけど~、片親でさ~、気持ちはズベ公だったからさ~!!」
「とにかく早く処女捨てたくてね~。レディース入ってる先輩にお願いして、エンペラーの集会に呼んでもらったんよ~」
「直ぐにケツモチ張ってるS君に呼ばれてね~、アタイが初めてだと言うと喜んでね~、倉庫みたいなとこに連れ込まれて強引に入れられたの~」
「痛くて血が凄く出てね~、それ以来、アタイは彼の便器って感じで~、アタイも嫌いじゃないから~、呼ばれればセックスみたいな感じで~」
断っておくが、俺は最初の「もしもし」から一切言葉を発していない。
うん、うん、という相槌する隙さえ無し。
このヤバさ・・・皆様に伝わっているだろうか・・・

「高校入る頃は既に100人斬りって感じで~、先輩に捨てられてからは~、新宿でテレクラにハマってさ~」
「新宿の公衆電話からポケットティッシュに書かれてたテレクラ電話に電話してね~、ズベ公の友達と一緒にさ~、遊び感覚でテレクラで会った男と3Pしてさ~」
断っておく。
まだ俺は一言もこのババアと会話らしい会話をしていない。
「一度なんか~アタイの友達が変態オヤジから中出しされてね~、イク寸前でゴム外しやがって中にドクドク出しやがって~、トモダチ泣いちゃってさ~アタイが激怒してさ~、その変態オヤジをボコボコにしちゃってさ~」
「変態オヤジが警察~とか叫びだしてさ~、ボロ置屋みたいなラブホなもんだからさ~、直ぐに警察きちゃって全員連行されてね~」
「売りも結構やったわね~、ブルセラにも制服とかオシッコとか~、写ルンですで撮った裸の写真とか売ってたね~、けっこう稼げてさ~いい時代だったよね~」
「そ、そうなんだ~、テレクラとかブルセラとか懐かしいね~」
情けない・・・
俺がこの日はじめて行った会話だった。
名前と年齢くらい聞いておくか・・・
「そういえば、自己紹介してなかったね。僕はサマナ教で56歳。」
「アタイは静香、ズベ公の静香って呼ばれてて~、年齢は今年で52歳で~、嫌になっちゃうよね~」
俺より年下かよっ!!この糞がっ!!
ズベ公の静香・・・名前に関してはもうどうでもいい。
「こんな話してたら、シタくなって来ちゃったじゃない~」
「アタイのお股、もう濡れ濡れよ~、ね~アンタ~まんなめしてよっ~!!」
ま、まんなめって・・・
「アンタっ、早く、まんなめっ~」
「ま、まんなめ・・・クンニね・・・ペロペロ・・・どう感じる!?」
当然ながら俺はヤル気ゼロ・・・
棒読みグランプリがあったなら、間違いなくこの時の俺は世界チャンピオンクラス。
「あ~静香のおまんちょ凄いヒクヒクしてるの~、あ、マン屁が~、オナラじゃないのよ~、もっと、もっと、まんなめして~」

この段階で気持ち悪くなっており、吐き気が止まらなくなっていた・・・
「さ~アレ出しなさいよ~もうチンチン大きくなってんでしょお~!?」
「うん、凄い大きくなってるよ。」
もちろん嘘で、実際は萎えまくっており真冬の縮こまった最小チンポ状態・・・
「ゴム無しでいいからね~、アタイ締まり良いって言われるから~、直ぐにイッても何回でもしていいのよ~」
最低ランクの官能小説を小汚いババアに朗読されている気分だ。
「アタイのオマンコどおなの~!?、締まるでしょ~、あ~イク~イク~チンポいい~」
頭おかしいんじゃねえかこのババア!!
「あ~もっとお~、激しく犯してえ~、オメコがイクイク~、もっと、まんなめしてえ~」
「いいかげんにしろ、この糞ババア!!恥を知れっ!!」
「ガチャッ!!」
もう耐えられなかった・・・
これが正直な感想。
一応これはテレフォンセックス体験談ではあるが、ハッキリ言って俺にテレフォンセックスしたという感覚は一切ない。
需要があるかどうかは俺にも分からないが、記録として残しておきたいので後は管理人さんに任せる!!
管理人からの一言

サマナ教さん記念すべき1回目の体験談投稿ありがとうございました!!
正直、ビックリしました・・・
私の予想していたテレフォンセックス体験談とは別次元の強烈過ぎる内容だったもので・・・
スベ公なんて言葉、昭和の深夜放送かエロ雑誌の中でしか見聞きしたことありません(笑)
リアルで未だに発言する人間がいるとは・・・
恐らく、読んでいる読者の方々も驚愕していることでしょう。
ツーショットダイヤルでは確かに50代の熟年女性と繋がることも珍しくはありません。
個人的にも50代から60代は割と普通にテレフォンセックスしますし、80代というお婆ちゃんとも繋がった経験があります。
しかしながら、サマナ教さんが経験した程の強烈キャラクターはいませんでしたねえ・・・
変な人はいましたけど性格的には大人しかったですね。
私がサマナ教さんの立場だったら・・・
早々に電話を切ってしまうか、直ぐに口喧嘩していたと思います(笑)
殆ど言葉を発さずに耐えたサマナ教さんの忍耐力は凄まじいですよ!!
最後は爆発しちゃいましたが(笑)
サマナ教さん、非常に貴重なテレフォンセックス!?体験談を投稿して頂きありがとうございました。
次回作は是非とも良い方向の当たりテレフォンセックス体験談をお待ちしております!!(笑)
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